[ 1408 ]  第214回 (2016/11/27放送)  舟歌祭り を聴いて

 
舟歌祭りや・・・けど舟唄は一個もなかった・・・?




で以下、いつものように、

◆ふ: は、ふかわさん
●ま: は、真理さん
◆: は、リスナーからのお便りとかメッセージとか
←い: は、オイラのひとりごと




Opening
◆ふ: 約2時間の船旅、最後までお楽しみください




◆: 初めてお便り リクエスト↓ 

◆: 歓楽街の豪華な館が舞台 リクエスト↓ オペラのグローブ帳(←い:合ってるかな?)では世界で最も人気のあるメロディーのひとつと書かれている

「ホフマンの舟歌」 オッフェンバック作曲
(3分43秒)
(ソプラノ)アンナ・ネトレプコ
(メゾ・ソプラノ)エリーナ・ガランチャ
(合唱)プラハ・フィルハーモニー合唱団
(管弦楽)プラハ・フィルハーモニア
(指揮)エマニュエル・ヴィヨーム
<Deutsche Grammophon
UCCG-1446>




◆ふ: お詫び 前回のBGMで正しく、まさしくと読むべきところをただしくと読んでしまった。ご指摘ありがとうございました。
←い: だねぇ。てかぁ、こういう訂正はするのねぇ。過去にもいろいろあったけどぉ・・・(つまりぃ、しらぁっと修正できない場合は謝るってことぉ?性格悪い~ あ、ワタシもだけど・・・)




ドン
◆: 以前のワタシは休みの日はとにかく出かけたかったがこの番組に出会って日曜の午後に家でゆっくり過ごす楽しさを知った。
彷徨う幽霊船の船長が乙女の愛によって救済される話。
←い: ふ~ん

◆ふ: 素晴らしい 変化球的(な曲) 知らずに舟歌祭りだからもしかしたら関係あるかも(と言った)


◆: レスピーギのローマの松かと思った (正解曲)超壮大な舟歌ですね


◆ふ: やはり番組のスタッフは誰もがピンとくるとこは狙わない


◆: 前回紹介いただいたのは第102回きらクラ!ドン 813日ぶりにきらクラ!ドンで読んでいただいたことになる この曲はアマチュアオケで演奏したときあまりの難しさ 本番中も目が楽譜上を彷徨い船酔い状態
◆ふ: なるほど (←い:うまい!とは言わない)

◆ふ: 面白い表現


◆: やられた、と思った 舟歌特集と聞きオープニング用にと同じ歌劇の水夫の合唱をリクエストしようと思っていた 悦に入っていた
今回はお蔵入りにします

◆ふ: 自分で構成を作りたくなる人もいる イメージを膨らませるのも楽しみ


◆: ドビュッシーの夜想曲の祭りと思ったが直感を信じてワーグナー 3月末に定年退職 江の島や鎌倉を散歩 (←い:えぇなぁ) ときどきひとりでにやにや 不審な視線を向けられる
◆ふ: ときどきイヤホンしてにやにやしてる人いる
←い: だよねぇ あれって何聞いてるんだか気になるよねぇ 今聞いてるのは何々です、って大声で言ってくれればすっきりすると思うけどなぁ・・・ってワタシは言わないけど・・・



ニアピン
◆: ドビュッシーの夜想曲の祭り 主人と確認してこっち  

◆ふ: 音階が違う



当選者
◆: ふかわさんのヒトコトヒントで初めは動物の謝肉祭の終曲かと思った 脳内再生を繰り返した結果 辿り着いた 今回の放送はどんな航海になるのでしょう

◆ふ: 途中で座礁しないことを願います 機械に頼らず脳内再生はいい刺激



第199回きらクラ!ドンの出題
←い: はぁ? ドレミ?



<きらクラDON正解曲>
「歌劇“さまよえるオランダ人”から序曲」 ワーグナー作曲
(11分35秒)
(管弦楽)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
(指揮)カール・ベーム
<Deutsche Grammophon
POCG-50026>




◆: 以前から舟歌とはなんぞやという疑問 どれもどこか虚ろ、寂し気な雰囲気 たゆたう水に思いを寄せていると心の中に向き合わざるを得なくなりこういう曲調になるのか

●ま: もともとベネチアのゴンドラの船頭が舟を漕ぎながら歌う歌 それらを模倣したり連想させたりする歌曲 基本的には8分の6拍子


◆ふ: もともとは自作?
●ま: もしかしたら音楽形式じゃないけど 8分の6拍子にメロディーが乗ったものをひとつのバルタローネ(←い:と聞こえた)バルカローレ(←い:だそうです)に変えたもの?
◆ふ: 共通しているのは波に揺られている感じ




◆: リクエスト ↓ 主人が70歳の頃、 
ピアノコンクールで優勝した曲 葬式で流すように頼まれている 老いのよすがとして


◆ふ: 作曲者自身で名付けた曲 イタリアは特に舟での移動が
●ま: ベネチアは特に。海に囲まれたところですからね


「無言歌 第2巻 作品30から ベネチアの舟歌」 メンデルスゾーン作曲
(3分20秒)
(ピアノ)イルゼ・フォン・アルペンハイム
<PHILIPS PHCP-9095>

◆ふ: こういっちゃなんですけどお葬式にぴったり
←い: にゃははぁ!




◆: 思い出すのはピアノのブルグミュラー25の練習曲の中の22番の舟歌
←い: 全然覚えとらん!
◆: 先生によっては飛ばしてしまう
←い: 多分そうだ! ということにしとこう
◆ふ: 番号と曲がリンクする 野球選手の背番号みたい



◆: 是非かけてほしい ラフマニノフの2台のピアノのための舟歌
←い:ちゃんとはかけてもらえず
●ま: キラキラ



◆: ピンと来たのがナポレオンコストの舟歌 ↓ (←い:また知らない作曲家さん)
 ギター曲祭りしてほしい ご自愛したいのでステッカーください
◆ふ: 差し上げましょうかね
←い: ん~ ちょうだいって言わない人には上げない・・・


「舟歌」 コスト作曲
(1分47秒)
(ギター)七戸國夫
<ナミ・レコード WWCC-7300>

◆ふ:  いいですねぇ
●ま: なんか今日はこれでオシマイみたいな
◆ふ: 海賊に襲われないよう




◆: 気になっていることが 山形県には最上川舟歌(←い: 舟唄か?) ベネチアの舟歌メンデルスゾーンと並んで世界3大舟歌だと昔聞いた 残りのひとつは何?
◆ふ: こちらはお手上げ物件 恐らく国や地域によってラインナップは変ってくると思われます
←い: 丁寧!



◆: 世界3大舟歌のひとつとも言われる (←い:ひょっとするとお便りではなく、スタッフが書いた台本だったのかも) ↓リクエスト

◆: 今年1月 肝臓癌と宣告された父 3ヶ月後、悔いもないように静かに息を引き取った
←い: すんませんが、こういう最期を迎えたい・・・
◆: 私には悔い 舟歌は持っていないかと聞かれ↓ 持っていなかった がっかりしていた


「ヴォルガの舟歌」 ロシア民謡・作曲
(4分01秒)
(バス)ディミテール・ペトコフ
(演奏)アンサンブル・バルカン
<EMI TOCE-3194>

◆ふ: ロシアの海ですねぇ
●ま: うみ、という感じがしますかねぇやっぱり
←い: ツッコミぃ!
●ま: ダークな
◆ふ: 力強さが




◆: ここ最近のきらクラ!ドンは心当たりが見出せず 
演奏者でのリクエスト これってはじクラにもなる? ↓

「四季から“舟歌”(抜粋)」 チャイコフスキー作曲
<EMI TOCE-55318>

◆ふ: これ、でも真理ちゃん、ここでちょろっと流しちゃったってことはこれ、今日、
●ま: かかんないのかなぁ
◆ふ: 私のMy favorite 舟歌 このちょろっとで、ひょっこりクラシック、で終わりですかぁ?

「愛の誓い(抜粋)」 グラハム/ヒラー作詞、チャイコフスキー/グラハム/ヒラー作曲
(歌)アンディ・ウィリアムス
(管弦楽)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
<EMI CP35-5017>




◆: 毎朝の散歩できらクラ!を聞かせていただいてます
←い: 毎朝? 突っ込まないか・・・
◆: リクエスト↓
白秋の初恋とも 貧詞(←い:造語らしい。漢字を当てたけど合ってるかな? ←高速タンギングさんから瀕ではなく貧だろう、とのご指摘いただき修正ね)
リズムばかりが優先して詞の味わいや内容がない時代ですので敢えてひんしと言います、の昨今、詩情豊か、たゆたう旋律、是非この曲を。


◆: 私の一番。↓ (←い:ちょっとすっごい文章なんで、またテープ起こししてみた)

伴奏のアルペジオが川面のさざ波にきらきらと映る夕日、紅葉したアカシアの葉がはらはらと散る、そんなイメージを湧き立たせ、ハバネラのリズムが恋を連想させるのに十分過ぎるほとです。前半の落葉の情景から中盤の片恋の心情へと場面が変わって行くところ、短調から長調へと調が変わるところからメロディーが下降するグリッサンドに対して、伴奏の上降する36分音符、最高潮を迎えての力強い伴奏の36音符のアルペジオ、ここ好きの場面でもあります。ここから再び前半の物悲しいメロディーが現れ、キラキラとしたアルペジオに物憂い吐息、紅葉した葉が散っているというやるせない気持ちがより際立つ、といえるのではないでしょうか。是非ご一聴ください。素人の私ですが(後略)
←い:素人だってさ・・・

「“五つの断章”から“舟歌(片恋)”」 北原白秋・作詞、團伊玖麿・作曲
(3分25秒)
(ソプラノ)伊藤京子
(ピアノ)三浦洋一
<Victor KCDK-1224>

◆ふ: 舟を漕ぐリズムと、ぎらぎらっと水面が
●ま: なるほどねぇ~




◆ふ: 舟歌というタイトルがついてない曲も


◆: ドビュッシーの小組曲 「小舟にて」 印象派の真骨頂の一曲
印象派のモネの「舟遊び」という絵を眺めながら聞くとさらにイメージが膨らむ

←い:あかん。みなさん凄すぎるぅ~ プロの評論家かぁ~!


●ま: 今日は心が落ち着きますね




◆:船がらみの曲をリクエスト リムスキーコルサコフ作曲シェヘラザードの第一楽章

◆ふ: この曲も登場すると思ったんですけどひょっこりスタイルですね。
←い: BGMのようにかかるスタイル




◆: リクエストは武満徹の波の盆 舟歌祭りは他のクラシック番組ではなかなかない試みですね 生命が海から誕生したことを感じられる(曲)


 

◆: 番組が成立するのか心配したが 意外と奥が深い
 隠れ舟歌もある? ↓紹介
この曲はBGM選手権でその日のうちに2、3回かかった
←い: 河畔で過去記事検索したけどない・・・頭には当然ない・・・

<<追記>>
これはこちらの記事のときだそうで。

略してる・・・検索しても出るはずないよね。ということで、こちらの記事のBGMの欄を参照。(って勝手にリンク張ってごめんなさい)


◆ふ: ディーリアス号が登場

「“フロリダ組曲”から“河畔にて”」 ディーリアス作曲(6分33秒)
(管弦楽)ウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団
(指揮)チャールズ・マッケラス
<ポリドール POCL-1169>

◆ふ: 河畔ではありますが優雅な船旅を味わった
●ま: かなり壮大な大自然

◆ふ: みなさん船酔いしてませんか? うとうとね
●ま: しますね
◆ふ: 船を漕ぐって言いますから
←い: してます・・・




BGM選手権
◆: ① わっこさん
◆ふ: オーボエがちょうどいい
(←い: オイラはクラリネット)

「“3つのロマンス 作品94”から 第1曲(抜粋)」
シューマン作曲
(オーボエ)アルブレヒト・マイヤー
(ピアノ)マルクス・ベッカー
<EMI TOCE-55302>



◆: ② おうじょうさん

「マリアの御子(抜粋)」 カタロニア民謡、リョベート編曲
(ギター)菊池真知子
<DENON COCO-70351>



◆: ③ やまくらおじさんさん

「序曲“フィンガルの洞窟”作品26(抜粋)」 メンデルスゾーン作曲
(管弦楽)バーミンガム市交響楽団
(指揮)エドワード・ガードナー
<東京エムプラス CHSA5132>



◆: ④ 断腸の思い出さん

「タンゴ組曲から 第2曲 アンダンテ(抜粋)」
ピアソラ作曲、セルジオ&オダイル・アサド編曲
(チェロ)ヨーヨー・マ
(ギター)セルジオ&オダイル・アサド
<SONY SRCR1954>



←い:ふかわさんがタンゴは港の音楽って力が入ってましたなぁ、で、
ベストは④




勝手に名付け親のお題
「抒情小曲集 作品12から“アリエッタ”」 グリーグ作曲
(1分20秒)
(ピアノ)レイフ・オヴェ・アンスネス
<EMI TOCE-55420>



 ♪ 



●ま: さて、舟歌祭りもいよいよ佳境に入って来ましたが、実はまだ紹介していないキングオブ舟歌ともいえる作曲家がいるんです 誰でしょう
←い: 台本読みましたぁ
◆ふ: え?
←い: おとぼけましたぁ


●ま: 生涯で13曲も舟歌を作曲
←い:てかぁ、そもそも舟歌祭りの発端がフォーレはんやがなぁ!


◆: 八代亜紀さんの舟唄が流れてガッツポーズ ごく一部の少数派の中では舟歌といえばフォーレの独壇場 ピアノ曲で13曲も書いている どの曲も素晴らしいが特に第3、4、5、11、13番辺りが美しさと優雅さと儚さと深さが同居
←い: ナハハ、特に、ってのがなぁんか特にになってないような・・・

◆ふ: その他にもしめ鯖いけいけえけえけさん(←い:218回放送で修正)からも
(←い:いつもラジネは略すけど、鯖寿司かぶりなんで書いてみた)


「舟歌 第4番 変イ長調、舟歌 第7番 ニ短調」フォーレ作曲
(6分48秒)
(ピアノ)ジャン・ユボー
<Warner WPCC-3236/9>

◆ふ: フォーレは船が好きだったんでしょね 船酔いで苦しんで?逆のパターンもある
音って波ですからね 波とは関係が深い
 さぁ、金が登場したところで(←い:と聞こえた)

◆ふ: 今日最後のきらクラ!ドンの出題

←い:どういう関係? 金?

ここで、またオトナのための子供音楽入門という番組の宣伝




◆: いてもたっても居られない 最後の音楽鑑賞は↓と決めている 挫折 ざせクラでもある ショパンが幽霊となって現れ、何か弾いてあげるといえばこの曲を 傑作のひとつ ショパンさんこんな美しい曲をこの世に残してくれてありがとう 

◆: 2年前きらクラ!ドンで正解 大人の感性が必要なこの曲を弾けるようになるのは2015年の目標という内容 1年後にこんなこと言ってたよねぇとふかわさん ようやく最後まで弾けるように
●ま: へぇ、凄いですね
◆: ひとつのフレーズでもいろいろな表現の仕方が 人生の折り返し これからも大事に弾いていきたい リクエスト↓


「舟歌 嬰ヘ長調 作品60」 ショパン作曲
(8分54秒)
(ピアノ)クリスティアン・ツィマーマン
<Deutsche Grammophon
F32G 20258>




エンディング
◆ふ: 2時間では帰って来れない 船旅
●ま: もっと大きな航海ができそうな
◆ふ: チャイコフスキーも ひょっこり顔出しただけ

●ま: 旅に出てるけど常に心が穏やか
◆ふ: もしかしたら人は海の上で生活してる方が気持ちは安らぐのかも
←い: いやいっつも揺れてるのは辛いっすよ たまにはいいかも知れないが。てかぁ、揺れてるところから地面に下りたら落ち着く、が普通ではぁ?


●ま: BGMも凄かった
◆ふ: 最初のナレーションだけだとメロディーが牽引するが
●ま: 払拭されました 新しい(舟唄)

◆ふ: このような船旅になりました こだまっちの先導する舟歌いかがでしたでしょうか。(←い:船頭にかけたのかな)



ラジネの紹介
←い: 徳島県のあんげらー楽団のなんとかさんはひょっとして? だけど他にはそれらしい人はいませんでしたなぁ。
全体的に静か・・・


←い: しかし・・・祭りは楽しい、けどぉ、記事書くの大変だぁ! でしたぁ。





ではでは。   banneretomo.gif


[ 2016/11/30 05時05分15秒 ] カテゴリ:・きらクラ!放送の感想など | TB(0) |  コメント歓迎!!  (今10件)

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[ 2016/11/30 06時33分47秒 ] [ 編集 ]

[ 10720 ] トリ急便



06時33分47秒の内緒コメ、またまた、ありがとうございます。

追記しましたぁ。

キングはぁ、もう一度も二度も聞き直しましたけど、
どうしても聞こえない・・・・・・

ドンの前だったんで、何かのヒントかと思いましたぁ。
(ヒントだとしてもワカランですが・・・)


[ 2016/11/30 07時04分38秒 ] [ 編集 ]

[ 10721 ] 瀕詞じゃなくて貧詞ではないでしょうか?

リズムを優先させて歌詞に内容がないという投稿だったので
恐らく貧詞「ひんし」と表現したんだと思いました。

[ 2016/11/30 15時39分16秒 ] [ 編集 ]

[ 10722 ] 音源を載せましょう

BGM選手権とリクエストの音源を載せ忘れたのでここで紹介させてください。
BGM選手権はラフマニノフ作曲「ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18から第2楽章」
https://www.youtube.com/watch?v=E0cREm8Aops
リクエストはラヴェル作曲「組曲『鏡』から第3曲『海原の小舟』」
http://suikura-tetu.seesaa.net/article/441255889.html
この中から指揮者が映っている一つ目の動画が「海原の小舟」です。

[ 2016/11/30 16時01分48秒 ] [ 編集 ]

[ 10723 ] おっしゃる通り、貧でしょうね


こんにちはぁ、高速タンギングさん。

語呂からつい瀕死を連想しましたが、
貧しいという意図でしょうね。修正しましたぁ。
ありがとうございました。


[ 2016/11/30 16時46分29秒 ] [ 編集 ]

[ 10724 ] 音源のアップ助かります。



続けてありがとうございます、高速タンギングさん。

>BGM選手権はラフマニノフ
正攻法、って感じでしょうか。(すみません、偉そうに)

ラヴェルの『海原の小舟』ってワタシのHDにもありました。
ピアノ版です。
オーケストラ版だと随分感じが違いますね。


[ 2016/11/30 17時09分56秒 ] [ 編集 ]

[ 10725 ] 盛りだくさんでしたね


こんばんは。

舟歌が沢山有るのと、水に関係のある曲もですから、
とても2時間では足りませんでしたね。

今回もお便りの凄さに圧倒されました!
特に北原白秋の舟歌・片恋には驚きましたね。
よほどお好きなのですね。

ショパンの舟歌は、好きですが、舟歌の中ではそれほどでも
ないのです。
ショパンにはもっと素晴らしい曲が沢山有るので、
つい、他の舟歌の方が気に入っています。

勝手なことを書いてしまいましたm(__)m

では・・・

[ 2016/11/30 17時39分31秒 ] [ 編集 ]

[ 10726 ] 大盛りで疲れましたぁ



こんばんはぁ、ゆめこさん。

>2時間では足りません
あ、いやぁ、もうワタシは十分。記事書くの大変だからぁ。

>ショパンの舟歌
>それほどでも
ワタシも・・・・・・って、初めて聞くような気がしますが・・・
まぁいつものボケなんでしょけど・・・

>他の舟歌の方が
舟歌らしかったですよねぇ、って迎合?

ちょっと船酔い気味・・・あ、船ではなくて酒かな・・・


[ 2016/11/30 20時31分42秒 ] [ 編集 ]

[ 10761 ] ニアピン賞!

こんばんは!
2年ほど前に、放送を聞き逃してこちらにお世話になったことがある者です。
今回はちゃんと聞いていて、また「きらクラドン!」のニアピンに選ばれました!!
それでふとこちらのサイトを思い出し、お邪魔しました(*^^*)
あの時は本当にお世話になりました。
それにしても、2度のニアピン・・・いつか、ちゃんと正解でお便りを読まれたいものです(^^;)

[ 2016/12/04 21時27分22秒 ] [ 編集 ]

[ 10763 ] 二度目のニアピン賞ですか! 凄いっす!



こんばんはぁ、kaho*さん。

えっと
>お世話になったことがある
んですかぁ。
ん~なぁんとなく記憶にあるようなないような・・・
すんません。もうちょっと詳しく教えていただければ思い出すような・・・
(って、過去記事とかコメントとか検索して思い出す努力するってことですけど)

>ふとこちらのサイトを思い出し
うわぁ、ありがとうございます。いつでも何度でもお邪魔してくださぁい。

次回は、
>ちゃんと正解でお便りを読まれた
報告とかぁ? あ、いやいや、なぁんでもいいんでどうぞお気軽にお立ち寄りくださいな。

お互い、楽しみながらがんばりましょう!


[ 2016/12/04 21時51分51秒 ] [ 編集 ]

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